JSON・YAML・CSV 相互変換

同じデータを JSON・YAML・CSV の好きな形式に変換します。設定ファイルを YAML⇔JSON で移したり、API のレスポンス(JSON 配列)を Excel で開ける CSV にしたりするときに使います。誤って読んだ結果を出す代わりに、知らない文法に出会うと何行目かを知らせます。

YAML は広く使われる部分集合のみを読みます — アンカー・タグ・複数ドキュメントがある場合は、誤って読む代わりに停止してお知らせします。

結果

 
このツールについて

使い方

  1. 1 元の形式と変換後の形式を選びます。
  2. 2 左の欄に内容を貼り付けると、右に変換結果がすぐ出ます。
  3. 3 「コピー」で結果を使います。エラーが出たら示された行を直します。

知っておきたいこと

  • ページ点検は貼り付けた HTML のみ — リンクをたどるには URL チェッカーを
  • YAML は広く使われる文法のみ読みます
  • JWT は中身を展開するだけで署名は検証しません

よくある質問

CSV にするには JSON がどんな形である必要がありますか?

一番外側が配列で、各要素がオブジェクトである必要があります。オブジェクトのキーが表の見出しになり、中の配列やオブジェクトは JSON の文字列として1つのセルに入ります。

YAML のアンカー(&)やタグ(!!)も読めますか?

読みません。よく使われる部分(マッピング・リスト・引用符・複数行テキスト)だけを読み、アンカー・タグ・複数ドキュメントに出会うと誤って読む代わりに止めて知らせます。

セミコロンやタブ区切りの CSV も使えますか?

使えます。カンマ・セミコロン・タブのどれで区切られているかを自動で判別して読みます。

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