端末チェック
画面・タッチ・音・カメラが実際に動くか、自分で確かめます。左から項目を選んでください
項目を選ぶと、ここですぐに試せます。
画面・タッチ・音・カメラなどは実際に確かめて「動きます」を押すと合格として残ります。
見えたとおりに記録してください
「マイクをオン」を押すとブラウザが許可を求めます。音はこの端末の中だけで扱い、どこにも送信しません。
録音は保存されず、この項目を離れると消えます。
このツールについて
画面・タッチ・音・振動・センサー・カメラ・マイクが実際に動作するかを一つずつ確認します。中古端末を受け取ったとき、または故障が疑われるときに、どこが問題かを絞り込むために使います。
使い方
- 1 確認したい項目を選びます。
- 2 画面の案内どおりに触れたり音を出したりします — 実際に反応するかどうかが要点です。
- 3 結果を項目ごとに確認します。
知っておきたいこと
- バッテリーの寿命・内部部品の状態・防水性能は分かりません
- ブラウザが届かない機能は確認できません
よくある質問
なぜカメラやマイクの許可を求めるのですか?
実際に動かしてみないと分からないためです。映った画面や音はこの端末の中だけにあり、どこにも送信されません。
ドット抜けはどう確認しますか?
画面を単色で埋める項目を選び、色を切り替えながら確認してください。明るさを上げて全画面にすると見つけやすくなります。
一部の項目が「非対応」と表示されます。
その端末やブラウザがその機能をブラウザに開放していないという意味で、端末が故障しているという意味ではありません。