URL エンコード・デコード

URL にそのまま入れられない日本語・空白・&・? などを %XX の形に変換し、コピーした URL に混ざった %E3%81%82… を元の日本語に戻します。クエリの値を1つ作るときの方式(encodeURIComponent)で変換します。

Base64 · URL

JWTを開く

署名は検証しません — 鍵なしにはできないことで、できるふりをする方が危険です。内容だけを展開します。

 
このツールについて

使い方

  1. 1 原文の欄にテキストか、% が混ざった URL を貼り付けます。
  2. 2 「URLエンコード」で %XX に、「URLデコード」で元のテキストに戻ります。
  3. 3 結果をコピーして URL やクエリの値に入れます。

知っておきたいこと

  • ページ点検は貼り付けた HTML のみ — リンクをたどるには URL チェッカーを
  • YAML は広く使われる文法のみ読みます
  • JWT は中身を展開するだけで署名は検証しません

よくある質問

空白が + ではなく %20 になります。

クエリの値を1つ作る標準の方式なので、空白を %20 にします。フォーム送信では + を使いますが、受け取るサーバーはたいてい両方を空白として読みます。

デコードしても + が空白になりません。

デコードは %XX だけを元の文字に戻し、+ はそのまま残します。フォームから来た値なら + を空白に置き換えてから戻してください。

URL 全体を入れるとどうなりますか?

:// や / ? & まですべて %XX になります。URL 全体ではなく、クエリの値のような一部分だけを入れてください。

Esc