JSON 整形・構文チェック

1行に詰まった JSON をスペース2・4で展開して読みやすくしたり、逆に1行に圧縮したりします。構文の誤りは行・列の番号で示し、大きな整数のように整形で値が変わる箇所も事前に知らせます。

貼り付け

結果

 
このツールについて

使い方

  1. 1 左の欄に JSON を貼り付けます。JSON タブが開いているので、貼り付けるとすぐ整形されます。
  2. 2 インデントをスペース2・スペース4・1行にから選びます。
  3. 3 結果をコピーして使います。読めない箇所があれば、結果の上に何行目の何文字目かが出ます。

知っておきたいこと

  • ページ点検は貼り付けた HTML のみ — リンクをたどるには URL チェッカーを
  • YAML は広く使われる文法のみ読みます
  • JWT は中身を展開するだけで署名は検証しません

よくある質問

エラーと出ますが、どこが間違っているかわかりません。

示された行・列の近くを見てください。よくある原因は最後の項目の後ろのカンマ、シングルクォートの文字列、クォートのないキーです。

整形したら大きな数字の末尾が変わりました。

JavaScript の数値は 2⁵³ を超える整数を正確に保持できません。そうした数があると結果の上で事前に知らせるので、元の値を守る必要があればクォートで囲んで文字列にしてください。

貼り付けた JSON はサーバーに送られますか?

送られません。整形もチェックもこのブラウザの中で完結します。

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